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よくあるご質問

もっと揚げたろう

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知って納得!もっと揚げたろう Q&A

フライヤーを使用中も、油カスを出来るだけ掬い(すくい)取り除いてf下さい。フライヤー使用後は、フライヤーの下から油を流し、他の入れ物に移して下さい。その際、間にザルなどを置いて細かい油汚れを濾過(ろか)し、翌日フライヤーに油を戻して使うようにして下さい。(※濾過作業は毎日が無理な場合は出来る範囲で構いません)
食材の種類や量、揚げ方によって異なりますが、油を見ただけでは判断が難しいので油に 粘り気が出たり、臭いが出たり、料理の味が変わってきたら目安です。
油の色は、食材の成分や調味料などの影響を受けて変色しますので、変色だけでは「油の汚れ」や「酸化」の度合いは分かりません。透明ではなくても「もっと揚げたろう」によって油の酸化抑制効果を促します。
新しい油を、一斗缶からフライヤーに入れた初日は「もっと揚げたろう」は入れる必要はありません。その翌日から、毎日「適量」をフライヤーの温度を上げる前に入れて下さい。(適量は3ℓの油に対して1滴の割合です)油に粘り気や臭い、料理の味が気になる時は、さらに追加で数滴を入れて様子を見て下さい。
現在、フライヤーの油はどれくらいのペースで交換していますか?そのペースの2倍の目安で交換して、油の様子を見て下さい。例えば5日間で交換しているのであれば、2倍なので10日間で交換となります。
「もっと揚げたろう」は独自製造した植物由来のリキッドスモーク(くん液)なので安全です。「富山県農林水産総合技術センター食品研究所」および「財団法人 日本食品分析センター」にて検査した結果、発がん性物質ベンゾピレンをはじめとした、体に悪影響を与えるとされるヒ素、鉛、カドミウムなども検出されず、大腸菌群定性も陰性、一般生菌数に関しても問題ないと実証済みです。
独自製造したリキッドスモーク(くん液)を主成分としたナノサイズカーボンが、油中に分散することにより、細かな食材のカスや汚れを吸着し、酸化抑制効果を促します。
油の値段が高騰して一斗缶は5,000〜6,000円くらいになり当面高騰が続くと予想されます。「もっと揚げたろう」導入により毎月使用する油(一斗缶)の使用量が「約半分」になりますので油の使用量よりも「もっと揚げたろう」の方がお得とお考えでしたら導入をご検討下さい。(月に3〜4缶ご使用しているお店が対象となります)
山口県の「豚カツ専門店」が、油を1ヶ月間も交換しなかった事例があります。同じ食材を揚げ続ける専門店であれば油が汚れにくい場合があります。むしろ肉の旨みが油に溶け混み美味しくなると言われる職人さんもいます。
フライヤー内の油がキレイになることで、油の熱伝導率も向上するので、フライヤーの温度設定を下げたり、揚げ時間を短縮などにより「熱効率」を抑え、ガス代や電気代など「光熱費」を抑えることも可能です。
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